5000円分の仮想通貨をもらえる裏ワザはこちら

【月収30万円監修】NFTゲーム(BCG)の始め方まとめ 5ステップで解説

NFTゲーム 始め方 解説

こんにちは、マオーです。

まおー
まおー

NFTゲームは、ゲームを遊ぶだけで仮想通貨もらえるらしい。

でも、具体的なプレイ方法がわからないなぁ。

NFTゲーム(BCG)の始め方を教えて!

この記事は、上記のことでお悩みの「あなた」に向けて書かれています。

NFTゲームを始め方って、難しいですよね

情報も少ないですし、そもそも何から始めて良いのか、まったく分かりません。

わたしもそうでした。

「NFTゲームで仮想通貨を稼げる」と聞いたものの、調べても方法が見つかりません。

そこから、Twitterで情報収集したりして、なんとかNFTゲームをプレイできました。

今回は、わたしの経験をもとに、NFTゲームの始め方を詳しく紹介します。

今回の内容!

①NFTゲーム(BCG)を始める前の準備

②NFTゲームの始め方

③NFTゲームにかかる初期費用・稼ぎ方・オススメのゲーム

>>無職がGameFiとブログ始めて月収30万円達成した話

わたしは実際にNFTゲーム(BCG)をプレイして、仮想通貨を手に入れています。

その経験をもとに解説するので、信頼してもらって大丈夫ですよ。

ちなみに、NFTゲームを始めるには、仮想通貨取引所の口座は必須です。

NFTゲームを始めるために、仮想通貨を1000円ほどで購入可能・各種手数料もタダの「GMOコイン」のアカウントに無料登録し、BTCなどを買っておきましょう。

無料でGMOコインの口座を作る

>>GMOコインは最短10分で口座開設完了<<

目次
【フォビジャパン(Huobi Japan】仮想通貨取引所

NFTゲーム(BCG)を始め方のまえにの準備物を紹介

最初に、NFTゲーム(BCG)を始め方を解説するまえに、準備物の紹介します。

準備するモノは、下記3つです。

  • 国内の仮想通貨取引所の口座開設
  • 海外の仮想通貨通貨取引所の口座開設
  • 仮想通貨ウォレットのメタマスクを用意

これらは、NFTゲームをプレイするのに必要です。

準備しておけば、スムーズにNFTゲームを始められますよ。

それぞれチェックしていきましょう。

国内の仮想通貨取引所の口座開設

GMOコイン オススメ仮想通貨取引所

NFTゲームを始め方のまえに、国内仮想通貨取引所が用意しましょう。

必要な理由は下記2つ。

  • NFTゲームの収益を日本円へ変換
  • NFTの購入に使う仮想通貨を用意するため

国内の仮想通貨取引所がないと、NFTゲームの始められないこともあるので、必ず用意しておきましょう。

わたしのオススメは、GMOコインですね。

GMOコインは、海外や仮想通貨ウォレットへの仮想通貨の「送金手数料タダ」です。

NFTゲームを始める時に、仮想通貨の送金作業があります。

その際に、送金手数料無料だと損しません。

国内最大のセキュリティレベル

GMOコインの口座をつくる方法は、下記の記事でくわしく解説してます。

>>【最短10分】GMOコインの口座開設方法を5ステップで解説 / GMOコインアカウント登録方法

GMOコインの口座開設は、最短で10分〜1週間かかります。ここをあと回しにすると、スムーズに動けずに、チャンスを逃して損することも。機会損失しないためにも、口座だけは今日つくっておきましょう。

海外の仮想通貨通貨取引所の口座開設

NFTゲームを始め方の解説のまえに、海外の仮想通貨取引所の口座を作りましょう。

理由は、NFTゲームで使う仮想通貨のほとんどが、海外の仮想通貨取引所を利用しないと入手できないからです。

また、入手した仮想通貨を日本円にする際にも必要になります。

オススメの海外仮想通貨取引所は、「bybit」です。

bybitは、海外の仮想通貨取引所ですが、「日本語情報もおおく・感覚的にトレード可能」なので、使いやすくオススメ。

メールアドレスとパスワードだけで、カンタンに登録できるのもポイント。

下記からサクッと5分で口座を作れます。

無料でbybitを作る

>>bybitは最短5分で作れる<<

bybitの口座開設方法は、下記の記事でくわしく解説してます。

>>bybit(バイビット)の口座開設方法を2ステップで解説【bybitのアカウント登録方法まとめ】

ここをあと回しにすると、スムーズに動けずに、チャンスを逃して損することも。機会損失しないためにも、口座だけは今日つくっておきましょう。

仮想通貨ウォレットのメタマスクを用意

NFTゲームを始め方を見るまえに、仮想通貨ウォレットのメタマスクを用意しましょう。

理由は下記2つ。

  • NFTゲームで入手した仮想通貨を保管
  • NFTゲームはメタマスクと接続しないと遊べない

このようなことから、NFTゲームにとって、メタマスクは必須の道具です。

メタマスクの作り方は、下記の記事でくわしく解説しています。

>>MetaMask(メタマスク)の登録方法を7つのステップで解説/画像を15枚使って徹底解説

【NFTゲームの始め方】5ステップで解説

NFTゲームの始め方を、下記「5ステップ」で解説します。

  1. 暗号資産(仮想通貨)取引所の口座作成
  2. プレイするNFTゲームを決める
  3. NFTゲームの情報を集める
  4. プレイするNFTゲームに必要なモノを用意
  5. NFTゲームを始める

それぞれチェックしていきましょう。

暗号資産(仮想通貨)取引所の口座作成

先述した通り、海外と国内の暗号資産(仮想通貨)取引所を作りましょう。

NFTゲームを始めるために、仮想通貨の購入が必要なので、仮想通貨取引所を用意します。

オススメは下記2つ。

  • 国内;GMOコイン
  • 海外:bybit

この2つの仮想通貨取引所を作っておけば、100%大丈夫です。

無料でGMOコインの口座を作る

>>GMOコインは10分で口座開設完了<<

無料でbybitを作る

>>bybitは最短5分で作れる<<

プレイするNFTゲームを決める

NFTゲームの始め方として、プレイするNFTゲームを決めましょう。

さまざまなNFTゲームの中から、あなたのプレイしたいゲームを選択してください。

たとえば、わたしは下記のゲームをプレイしていました。

  • アクシーインフィニティ
  • GalaGames
  • ペガクシー

※現在は、また違うNFTゲームをプレイしています。

プレイするゲーム選びは重要です。

なぜなら、選ぶゲームによって、「稼げる or 稼げない」の差が激しいからです。

ゲームの盛り上がりがスゴいと、大金が必要なこともあるので注意しましょう。

また、NFTゲームの情報は、Twitterなどに落ちています。

仮想通貨系のインフルエンサーさんを、Twitterでフォローしておくと情報が入ってきますよ。

下記の方は、NFTゲームについて、よくツイートしている方です。

このように、期待のNFTゲームをツイートしている方をフォローしておけば、遊びたいゲームが見つかります。

対象のNFTゲームの情報収集

NFTゲームの始め方としてプレイするNFTゲームの情報収集します。

とくに、下記のことは調べておきましょう。

  • 盛り上がりの加熱度
  • Twitter公式アカウント
  • ホワイトペーパーを読む
  • NFT(BCG)ゲームのホームページ
  • NFTゲームのチェーン(ネットワーク)やトークン
  • NFTアイテムやキャラクターの販売場所と金額

とくにオススメの情報収集の方法は、Twitterを使って調べることです。

たとえば、気になるNFTゲームの名称を見つけたら、「Twitterの検索画面」に打ち込んでみましょう。

ほとんどの場合、情報が見つかります。

盛り上がりの加熱度などもわかるので、Twitterは優秀な情報収集ツールです。

プレイするNFTゲームに必要なモノを用意

NFTゲームの始め方として、プレイするゲームに必要なモノを用意しましょう。

ほとんどの場合、下記の2つは必要になります。

  • NFT購入やガス代用の仮想通貨(トークン)をメタマスクに入金
  • NFTゲームに対応するチェーン(ネットワーク)をメタマスクに追加

それぞれ、チェックしていきましょう。

NFT購入やガス代用の仮想通貨(トークン)をメタマスクに入金

NFTゲームは、「NFTアイテム・キャラクター」を買わないと、ほとんど場合プレイできません

このNFTを購入するためには、指定されたトークン(仮想通貨)が必要です。

また、ガス代と呼ばれる手数料の支払いにも使います。

代表的なNFTゲームのpegaxy(ペガクシー)を例にすると、MATICとUSDTというトークンを購入しないといけません。

メタマスクへ仮想通貨を入金する流れは下記です。

  1. 国内の仮想通貨取引所でXRPを用意
  2. XRPをバイナンスへ送金
  3. バイナンスでXRPと対称のトークンを交換
  4. トークンをメタマスクへ送金
  5. メタマスクで入金確認

ほとんどの場合、このような流れでメタマスクにトークンを入金します。

NFTゲームに対応するネットワークをメタマスクに追加

仮想通貨ウォレットのメタマスクに、NFTゲームに対応する「チェーンネットワーク)」を追加しないといけません。

このネットワークの追加をしないと、プレイするゲームにログインできません。

ネットワークは色んなモノがあるので、あなたの遊ぶNFTゲームのネットワークを事前に調べて、メタマスクに追加しましょう。

たとえば、ペガクシーというゲームは、「ポリゴンネットワーク」というものが必要です。

NFTゲームに必要なネットワークがわかったら、公式サイトやGoogle検索でメタマスクへの追加方法を調べましょう。

ほとんどの場合、追加方法は見つかります。

参考までに、ポリゴンネットワークの追加方法の記事を置いておきますね。

>>MetaMask(メタマスク)にPolygon(Matic)ネットワークを接続する方法

一つの例として読んでみてください。

NFTゲームを始める

NFTゲームの始め方のさいごは、「NFTゲームを始める」です。

ここでは、全体的なまとめも含めて解説します。

NFTゲームのプレイ方法の手順は下記です。

  1. 国内の仮想通貨取引所でXRP購入
  2. XRPを海外の仮想通貨取引所へ送金
  3. XRPをNFT購入可能な仮想通貨(例:USDT)に交換
  4. メタマスクに仮想通貨を送金
  5. NFTマーケットへ移動してNFT購入
  6. NFTゲームのホームページヘ移動
  7. ゲームページへ移動してゲーム開始

こんな感じです。

ほとんどNFTゲームは、多少の違いはあれど、同じような方法で始められます。

NFTゲームに始めるときに必要な初期費用

NFTゲームに始めるときにかかる、初期費用を解説します。

結論から言って、初期費費用はゲームによって全然ちがいます

なぜなら、NFTゲームによって、NFTの値段が変わるからです。

さらにゲームの盛り上がりの加熱度によっても、価格が上下します。

このようなことから、NFTゲームの初期費用は、ゲームによって異なります。

と言っても、ある程度の目安はあります。

最低投資金額は「3〜30万円」くらいですね。

ほとんどNFTゲームの初期費用は、この範囲に収まります。

NFTゲームの初期費用については、下記の記事で詳しくまとめています。

>>NFTゲームの初期費用を知りたい!?費用がどれくらいかかるのか調べた結果

NFTゲームの稼ぎ方を4つ紹介

NFTゲームの稼ぎ方を、下記4つ紹介します。

  1. ゲームを遊んで報酬として仮想通貨を得る
  2. NFTアイテム・キャラクターの転売
  3. ランド(土地・不動産)の売買やインカムゲイン
  4. スカラーシップ(NFTのレンタル)

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ゲームを遊んで仮想通貨の報酬を得る

NFTゲームのポピュラーな稼ぎ方が、「ゲームを遊んで報酬を得る」です。

あらかじめ設定されたルールに従って、ゲームをプレイすることで、仮想通貨(トークン)を報酬として受け取れます。

NFTゲームのトークンをゲットする方法は、さまざまなパターンがあります。

たとえば、下記です。

  • NFTをステーキング
  • シンプルにゲームをプレイ
  • デイリーミッションクリア

このように、色んな方法で、トークンをもらえます。

NFTアイテム・キャラクターの転売

NFTゲームのアイテム・キャラクターは、転売して仮想通貨を稼げます。。

たとえば、1000円で購入したNFTを2000円で売れば、1000円の差益を受け取れるのです。

また転売の代表的な稼ぎ方として、「ブリード」と呼ばれるシステムを使うこともあります。

ブリードとは、個体と個体を掛け合わせて、新たな個体を生み出すシステムです。

生み出された新たな個体を、専用のマーケットで販売し、ブリードにかかったコストと売れた利益との差が収益になります。

他にも、NFTを盛り上がる前に仕入れておいて、盛り上がりの加熱時に販売するなどの方法もあります。

ランド(土地・不動産)の売買やインカムゲイン

NFTゲーム(BCG)は、「ランド(土地・不動産)」を使って、「売買利益を得る・インカムゲインを受け取る」という方法でも稼げます。

ランドとは、ネット空間に存在する仮想土地・不動産のことです。

仮想土地とも呼ばれています。

たとえば、有名なアクシーインフィニティにも、ランドが存在しています。

アクシーのランドは、高値で売買されたことも有名ですね。

また、NFTゲームによっては、ランドを利用して、インカムゲインを得ることもできます。

スカラーシップ(NFTのレンタル)

NFTゲームは、スカラーシップという方法でも稼げます。

スカラーシップとは、NFTを他人に貸して、自分の代わりに貸した相手がゲームをプレイすることで、利益を得られるシステムです。

もちろん、他の人にプレイしてもらっているので、利益の一部を貸した相手に支払います。

また、スカラーシップは、下記のように役職分けされています。

  • スカラー:貸された側
  • マネージャー:貸した側

スカラー側は、NFTゲームの無料プレイと収益を得られます。

マネージャー側は、初期費用というリスクを負う代わりに、貸しておくだけで利益を得られるメリットがあります。

オススメのNFTゲームを3つ紹介

オススメのNFTゲームを、下記の3つ紹介します。

  • アクシーインフィニティ
  • Sorare(ソラーレ)
  • STEPN

それぞれ、カンタンに解説しますね。

アクシーインフィニティ

アクシーインフィニィは、NFTゲーム(BCG)の火付け役ともなったゲームです。

特徴は下記。

  • ユーザー数数十万人
  • ベトナム発のNFTゲーム
  • 対人戦やアドベンチャーを遊ぶ

アクシーはユーザー数も多く、フィリピンではアクシーで生計を立てる方もいました。

Sorare(ソラーレ)

Sorare(ソラーレ)は、現実のサッカー戦績を反映させたNFTゲームです。

特徴は下記。

  • 140ヶ国にプレイヤー
  • 月間アクティブユーザ数9万人
  • 実在するプロサッカー選手のトレーディングカードゲーム

ソラーレは、大企業のソフトバンク主導で、「700億円」の資金も調達したプロジェクトです。

他のNFTゲームと打って変わって、現実の世界とリンクさせているという、面白い試みもしてます。

サッカー好きには、とても楽しめるNFTゲームでしょう。

STEPN

STEPNは、M2E(ムーブ トゥ アーン)と呼ばれるNFTゲーム(BCG)です。

特徴は下記です。

  • 歩いて仮想通貨(トークン)を稼げる
  • 日本で爆発的に流行ったプロジェクト

「散歩で仮想通貨が稼げる」という、斬新なシステムを取り入れており、その珍しさもあって日本で流行っています。

今後、さらに盛り上がりの期待されるプロジェクトなので、追っていくのもアリですね。

NFTゲームを始めるタイミング

NFTゲームを始めるタイミングの紹介です。

下記の3パターンがオススメ。

  • NFTのセール
  • 爆発的に人気になる前
  • 人気の加熱度が落ち着いたら

このようなタイミングで参入すると良いでしょう。

しかし、リスク0とはいきません。

どのタイミングでプレイしても、損する可能性はあります。

インとアウトの基準を明確にして、NFTゲームを始ると良いでしょう。

NFTゲームを始めるときに注意点

NFTゲームを始めるときの注意点は、下記の3つです。

  • 初期費用が高い
  • 投資したお金が戻らないリスク
  • 獲得した仮想通貨は税金の対象になる

この辺を注意して、NFTゲームをプレイしましょう。

リスク面は、NFTゲームを始めるときに大事です。

ここをしっかりと理解してプレイするのがオススメ。

まとめ(NFTゲームの始め方を5ステップで解説)

NFTゲームの始め方を紹介しました。

最後にまとめていきましょう。

  1. 仮想通貨取引所の口座を作る
  2. プレイするNFTゲームを決定
  3. NFTゲームの情報収集
  4. NFTゲームに必要物用意
  5. NFTゲームをプレイ

これで、NFTゲームをプレイできましたね!

ゲームを遊んで、仮想通貨を手に入れちゃいましょう。

NFTゲームを始めるために必要な仮想通貨を、スムーズに用意するためにも、今のうちに仮想通貨取引所だけでも作っておきましょう。

オススメは最短当日に仮想通貨を買える「GMOコイン」です。

口座の開設はタダなので、サクッと作って、スムーズにゲームのプレイを出来るようにしましょう。

無料でGMOコインのアカウントを作る

>>最短10分で口座開設完了<<

【フォビジャパン(Huobi Japan】仮想通貨取引所
NFTゲーム 始め方 解説

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらSNSでシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次